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イングリッシュ★多読な日々

何を思ったか20年ぶりに頑張る気になった、超初心者英語の記録。
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フレンズ1 第3話(10/16)

何やら納得のいかない臨時収入でフィービーは知り合いのLizzieに会いに行く場面から
P: Hey, Lizzie.
L: Hey, Weird Girl.
P: I brought you alphabet soup .
アルファベットスープ持ってきたわよ。
L: Did you pick out the vowels ?
母音は抜いているだろうね?
P: Yes. But I left in the Ys. 'Cause, y'know, "sometimes y".
抜いているわよ。でも『y』は残しておいたわ。だって時々『y』が使われるだけだから
Uh, I also have something else for you. (SEARCHES IN HER PURSE)
あと、あなたに他にも持ってきたわよ。
L: Saltines ?
クラッカーかい?
P: No, but would you like a thousand dollars and a football phone?
違うわ。でも1000ドルとフットボールフォーンは欲しいでしょ?
L: What? (OPENS THE ENVELOPE PHOEBE HAS GIVEN HER)
Oh my God, there's really money in here.

なんてこと!中に本当のお金が入っているじゃないか!
P: I know.
 そうよ。
L: Weird Girl, what are you doing?何をしたんだい?
P: No, I want you to have it. I don't want it. 
何もしてないわよ。あなたに貰って欲しいのよ。私、欲しくないもん。
L: No, no, I ha-I have to give you something. 
ダメダメ・・・何かあなたにもあげないと・・・
P: Oh, that's fine, no. 
そんなこといいのよ。
L: Would you like my tin-foil hat?
アルミホイルの帽子欲しいかい?
P: No. 'Cause you need that. No, it's okay, thanks.
いらないわよ。だってあなた必要でしょ。大丈夫だから・・・ありがとう。
L: Please, let me do something.
何かさせておくれよ。
P: Okay, alright, you buy me a soda, and then we're even. Okay?
わかったわ。ソーダ買ってそれでおあいこね。
L: Okay.
P: Okay.
L: Keep the change. (TO PHOEBE)
Sure you don't wanna pretzel ?

プレッツル欲しくないのかい?
P: No, I'm fine.
ええ、大丈夫よ。
L: (LEAVING) See ya.
(PHOEBE OPENS THE CAN AND REACTS)

P: Huh!
何かソーダ缶の中から見つけて思わず言った言葉
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フレンズ1 第3話(9/16)

今日はちょっとわからないところがあるんだが・・・
モニカを残し、みんなでソフトボールの試合に行って帰ってきた所から
CENTRAL PERK(MONICA ALONE. ENTER ROSS, RACHEL, CHANDLER AND JOEY, DEJECTEDLY, IN SOFTBALL GEAR)

M: Hi.. how was the game?
ハイ・・・試合はどうだったの?
R: Well..
まあね・・・
ALL: WE WON!! Thank you! Yes!
勝ったよ!よかった!!
M: Fantastic! I have one question: How is that possible?
すごいわ!質問あるんだけれど・・・勝因は?(どうやってそれができたの?→どうやって勝ったの?)
J: Alan.
R: He was unbelievable.
彼は信じられないよ。
He was like that-that-that Bugs Bunny cartoon where Bugs is playing all the positions,right,
彼はバッグスが全てのポジションをプレイしている、バッグスバニーのアニメのようだったよ。
but instead of Bugs it was first base-Alan, second base-Alan, third base-...
で、バッグスの代わりにファーストアラン、セカンドアラン、サードアランだよ・・・
RA: I mean, it-it was like, it was like he made us into a team.
思うんだけど、彼が私たちをチームとして作り上げたんだわ。
C: Yep, we sure showed those Hasidic jewellers a thing or two about softball..
その通り、僕等は Hasidic jewellers(相手チーム)にソフトボールってやつを教えてやったんだよ。
or two about softball→ここの意味はどういうことなんだろうか?
M: Can I ask you guys a question?
みんなにちょっと質問していい?
D'you ever think that Alan is maybe.. sometimes..
アランって・・・その時々・・・思ったことない?
R: What?
何が?
M: ..I dunno, a little too Alan?
・・・よくわからないけど、ちょっとアラン過ぎない?
ここは何でも完璧にこなすアランの事に少し違和感があると感じているモニカが
うまく説明できないでいる様子か?

RA: Well, no. That's not possible.
ええ、いえそんなことないわ。
You can never be too Alan.
アラン過ぎってあるわけないでしょ。
R: Yeah, it's his, uh, innate Alan-ness that-that-that we adore.
そうだよ。それって彼が持って生まれたアレンぽいところで、そこが僕らが敬愛しているところだよ。
C: I personally could have a gallon of Alan.
僕的にはアラン1ガロン下さいだよ。
多分、何でもできる万能なアランみたいな人はたくさん欲しいと言っている感じ。
アランとガロンをかけているチャンドラーのジョークのようだ。


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フレンズ1 第3話(8/16)

仲間に新しい彼氏のアランを会わせたモニカ。
アランが帰ってから、アランの品定めが始まる。

M: (AT THE DOOR, TO ALAN, WHO IS LEAVING) Thanks. I'll call you tomorrow.
(TO ALL) Okay. Okay, let's let the Alan-bashing begin.

さてと、アランのバッシング始めましょうか。
Who's gonna take the first shot, hmm?
口火を切るのはだれ?
M: C'mon!
R: ...I'll go.
じゃあ、僕から・・・
Let's start with the way he kept picking at-
まず始めに彼って
no, I'm sorry, I can't do this, can't do this.  
いや、ごめん、こんなこと出来ないよ。(アランを酷評すること)   
We loved him.
僕ら彼を気に入ったよ。
ALL: Loved him! Yeah! He's great!
そう、気に入ったわ。彼って素晴らしいわ。
M: Wait a minute!
We're talking about someone that I'm going out with?私が付き合っている人のことを話しているのよね?
=私の彼(アラン)のこと言っているの?
ALL: Yeah!
RA: And did you notice...? (SPREADS HER THUMB AND INDEX FINGER)
で、みんな気づいた?(親指と人差し指を広げる)
ここは以前のカフェでの会話からきている仕草
THE GUYS: (RELUCTANTLY) Yeah.
J: Know what was great?
何がすごいかってわかるかい?
The way his smile was kinda crooked .
彼の笑い方が詐欺みたいだったよ。
The way his smile=彼の笑い方
crookは動詞で湾曲する、曲がるの意味。名詞では詐欺師、ペテン師
ここではそのアランの笑顔が人を騙しているような位に素敵でカッコよかったと
ジョイ流のほめ言葉ではないかと推察

P: Yes, yes! Like the man in the shoe!
そうそう、まるで靴の中の男みたい!(意味不明)
R: ...What shoe?
何の靴?
P: From the nursery rhyme .
童謡から取ったのよ。
'There was a crooked man, Who had a crooked smile, Who lived in a shoe, For a... while...'
「腰の曲がった男がいました、ペテン師みたいな笑顔を振りまいて、靴の中に住んでいて・・・・」
フィービーの知っている変わった歌のようである。
R: ...So I think Alan will become the yardstick against which all future boyfriends will be measured.
・・・で僕は、アランは今後付き合う彼氏全てのを品定めする、基準になると思うよ。
all future boyfriends=これから付き合うことになる全ての彼氏
RA: What future boyfriends? Nono, I th- I think this could be, y'know, it.
何が将来の彼氏よ?いないわよ、私はこれが・・・その、あれよ。
アランが最高なんだから、将来の彼なんて考えることないとレイチェルは言いたいらしい。
M: Really!
C: Oh, yeah.
I'd marry him just for his David Hasselhof impression alone.
彼のデビッド・ハッセルホフのものまねだけで、彼と結婚したくなっちゃうよ。
You know I'm gonna be doing that at parties, right? (DOES IT)
いいかい、僕もパーティであんなことやりたいよ、いい?
パーティでアランのまねをして自分も人気者になりたいとチャンドラーは言っている。
R: You know what I like most about him, though?
みんなも気づいていると思うけど、僕が彼をもっともすきな点は・・・
ALL: What?
R: The way he makes me feel about myself.
彼は僕に自信みたいなものを持たせて(作って)くれる点だよ。
ALL: Yeah...

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フレンズ1 第3話(7/16)

そろそろモニカの彼のアランがやって来る時間。
(DOOR BUZZER)
M: Hey. It's him. (TO INTERCOM) Who is it?
彼よ。どなたですか?
AL (INTERCOM): It's Alan.
アランだよ。
J: (SHOUTS TO CHANDLER) Chandler! He's here!
チャンドラー、彼が来るよ。
(CHANDLER COMES IN, DRIPPING WET)
M: (TO ALL) Okay, please be good, please.
いいわね、お願いだからちゃんとしてね。
Just remember how much you all like me.
私のことみんな好きなのよね。
直訳すると「思い出してよ、どれだけあなたたちが私を好きか。」
つまり、自分の彼氏に初めて仲間を紹介するんだから
彼氏にも素敵な友人たちだと思われたいモニカは自分のことが好きだったら
ちゃんとしてねと念を押している。

(OPENS THE DOOR- ENTER ALAN)
M: Hi. Alan, this is everybody. Everybody, this is Alan.
AL: Hi.
ALL: Hi, Alan.
AL: I've heard schho much about all you guyschh!
君たちの事は(モニカから)聞いているよ。
多分、ウケ狙いで訛った感じに言っているが、何がおかしいのか理解できない。
しかし、アランのこの言葉にみんなが大ウケしている場面があるのできっとすごく面白いに違いない。


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フレンズ1 第3話(6/16)

(CUT TO RACHEL+MONICA'S APARTMENT. CHANDLER IS SMOKING ON THE BALCONY, PHOEBE IS ABSENT)
J: Let it go , Ross.
いいじゃないか、ロス
R: Yeah, well, you didn't know Chi Chi.
ああ、君らはチーチーのこと知らないだろ
M: Do you all promise?
みんな約束いいわね?
ALL: Yeah! We promise! We'll be good!
ああ、約束するよ。僕ら大丈夫だから!
M: (SHOUTS TO CHANDLER) Chandler? Do you promise to be good?
チャンドラー?約束大丈夫よね?
(CHANDLER MAKES A 'CROSS MY HEART' SIGN.
IT STARTS TO RAIN AND CHANDLER TAPS ON THE WINDOW)

J: You can come in, but your filter-tipped little buddy has to stay outside!
入ってきてもいいけど、フィルター付きの小さな友達(煙草のこと)は外に置いてこいよ。
(CHANDLER SULKILY PICKS UP A GARBAGE CAN LID AND SHELTERS HIMSELF UNDER IT)
(ENTER PHOEBE. SHE STRIDES TO THE COUCH, SITS DOWN AND BEGINS TO READ WITHOUT SAYING HI)

R: Hey, Pheebs.
P: 'Dear Ms. Buffay. Thank you for calling attention to our error.
ブッフェ様、私どもの手違いをご指摘頂きありがとうございました。
We have credited your account with five hundred dollars.
私どもはあなたの口座に500ドルを追加させていただきました。
We're sorry for the inconvenience, and hope you'll accept this- (SEARCHES IN HER PURSE) -football phone as our free gift.'
ご迷惑をおかけしました。そして無料の贈り物としてこのフットボール電話をお受け取りください。
Do you believe this?!
信じられる?
Now I have a thousand dollars, and a football phone!
これで私は1000ドルとフットボール電話をもらったのよ。
RA: What bank is this?
どこの銀行よ?

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プロフィール

レモン

Author:レモン
読めない・しゃべれない・頑張れない・・・・ないないだらけの英語を克服するべく、ブログで記録することを決意。超~~初心者レモンの英語の記録。
2010.10 ぼちぼち英語学習開始♪
2011.1. 4 ブログ開始♪
2011.1.24 多読10万語達成
2011.2.27 多読30万語達成
2011.3.26 多読50万語達成
2011.4. 9 多読70万語達成
2011.5.15 多読100万語達成
2011.7.19 多読150万語達成
2011.9.21 多読200万語達成

★第163回TOEIC公開テスト
 2011.6.26
 400点(L/225 R/175)
 色んな意味で悔しい結果
★第168回TOEIC公開テスト
 2012.1.29
 400点(L/225 R/175)
 進歩のなさに呆れる
★第170回TOEIC公開テスト
 2012.5.27
 450点(L/250 R/200)
 ほんのちょっと進歩
★第188回TOEIC公開テスト
 2014.3.16
 510点(L/285 R/225)
 少し進歩
★第191回TOEIC公開テスト
 2014.6.22
 470点(L/280 R/190)
 自分にムカつく!!
★第196回TOEIC公開テスト
 2014.12.13
 590点(L/350 R/240)
 120点UPでも満足できない。

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